東洋と西洋の文化が入り混じった独特な雰囲気を持つマカオ。歴史あるスポットをめぐるのがマカオ観光の定番ですが、マカオのランドマーク、マカオタワーで体験できる刺激的なアトラクションも外せません!ギネス級バンジージャンプや、スカイウォークなど、ここでしか味わえないスリル満点な体験で、旅行をもっと楽しく、もっと忘れられないものにできますよ!!

今回はKKday特派員が皆さんにマカオタワーの素晴らしさを伝えるため、そして自身の高所恐怖症を克服するため、勇気を振り絞ってスカイウォークとバンジージャンプに挑戦してきました。ドッキドキな体験をレポートします!

目次

 

マカオのシンボル・マカオタワー

Source:KKday

マカオ半島の南西部に高くそびえ立つマカオのランドマーク、マカオタワー。全長338メートルの高さを誇るマカオタワーには、マカオの市街地を一望できる展望台や、360度回転するビュッフェレストランなどお楽しみがたくさん。中でも商業施設世界一のギネス世界記録を持つバンジージャンプは最大の目玉です!

▶︎マカオの絶景を満喫!お得な展望台チケットを事前予約

マカオタワー
▶︎営業時間:平日10:00〜21:00 / 休日09:00〜21:00
▶︎展望台入場料:大人165パタカ(約2,174円) / シニア(65歳以上)または子供(3〜11歳)95パタカ(約1,252円) / 3歳未満の方は無料で入場可能
▶︎住所:Largo da Torre de Macau, Macau 澳門觀光塔前地(map
▶︎アクセス:5・5AX・9A・18・18B・23・26・32・N2番バスに乗り、マカオタワーバス停で下車。
▶︎公式HP:マカオタワー(英語)

マカオタワーへの行き方

マカオ観光でよく利用する交通手段と言えば、市営バスやホテルの無料シャトルバス、タクシー。マカオタワーへ行くならバスかホテルの無料シャトルバスの利用がおすすめです。マカオタワーを経由するホテルの無料送迎シャトルバスには、スタジオシティMGMマカオの2つがあります。

*通勤および帰宅ラッシュの時間帯はバスの利用者が多く、車内がかなり混雑します。そのため、タクシーなど他の交通手段を利用することをおすすめします。

公共交通機関を利用する場合

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マカオ半島から出発

マカオ半島からマカオタワーへ行く場合は、5・5AX・9A・18・18B・23・32番バスまたはMGMマカオ無料シャトルバスが利用できます

タイパ島から出発

タイパ島からマカオタワーへ行く場合は、26かN2番バスまたはスタジオシティの無料シャトルバスが利用できます。

▶︎無料シャトルバススケジュール
▶︎バスルートを検索

タクシーを利用する場合

初乗料金は1.6km以内であれば19パタカ(約249円)となります(2019/08現在)。詳しい運賃の計算方法はこちら

もっと詳しいマカオシャトルバスの情報は以下の記事でチェックしましょう
✏️マカオ観光で利用したい!便利な公共バス・ホテル無料シャトルバス

マカオタワーのアクティビティ4つ

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マカオタワーでバンジージャンプを運営するのは、「AJハケット」という会社。世界で商業用のバンジージャンプが認知されるようになったのは、「AJハケット」の創始者、AJハケット・バンジーがエッフェル塔から飛び降りたことが始まりとされています

現在はフランス、オーストラリア、シンガポールなど世界各地を拠点とし、スリルを求める人々にバンジージャンプやスウィングなどの極限スポーツを提供しています。

マカオタワーのバンジージャンプは、商業施設のものとしては世界一位、橋やダムなどを入れても世界二位の高さと、世界トップレベルのジャンプが体験できるスポット。世界中のバンジーファンが憧れる、最強(最恐?)スポットなんです!!

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マカオタワーではバンジージャンプの他、スカイジャンプスカイウォークタワークライムに挑戦することができます。

▶︎AJハケット公式HP

料金&参加制限

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・通常プランには、限定Tシャツ、会員証、電子証明書とマカオタワー展望台チケットが付いてきます。またバンジージャンプ以外の全てのアクティビティには写真と動画が付きます。

注意事項

  • 18歳未満の方がご参加になる場合、必ず同意書に保護者のご署名をいただく必要がございます。
  • 高血圧、心臟病、高所恐怖症、ぜんそく、てんかんまたは妊娠、上記の症状や状態、アトラクションの利用により悪化するおそれのある症状・状態をお持ちの方はご遠慮ください。

事前予約なら、さらにお得なお値段でアクティビティに参加可能!
▶︎【ギネス登録バンジー】マカオタワー入場+バンジージャンプ体験セットチケット
▶︎マカオタワー展望台入場チケット+スカイジャンプ体験セットチケット
▶︎【マカオタワーの先端へ!】マカオタワー入場+タワークライム体験セットチケット

▶︎マカオタワー:スカイウォーク体験チケット(マカオタワー入場券付き)

マカオタワーに到着してから体験までの流れ

実は高所恐怖症の筆者ですが、せっかくのマカオ観光ということで初のバンジージャンプ、スカイウォークに挑戦することに!まずはバウチャーの引き換え方から各アクティビティ参加までの流れをご紹介していきます。

バウチャー引き換えの流れ&事前準備

この日は混雑を避けるため、オープン時間とほぼ同時刻にマカオタワーに到着。

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フロントには様々な動物のバルーンアートが飾られていました。バンジージャンプ中のクマちゃんも可愛い!

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表示に従ってチケット売り場へ進みましょう。正面玄関からチケット売り場までは約2分ほどです。

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手前のカウンターはマカオタワー展望台のチケット売り場。奥の「AJ ハケット」と書かれているカウンターが今回ご紹介するアクティビティの受付所となります。

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AJハケットのチケット売り場で、スタッフに印刷したバウチャーとパスポートを提示、引き換えに予約確認表を受け取りました。

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カウンター後方にあるゲート(改札)で、先ほど受け取った予約確認表を係員に提示。右手のエレベーターに通されるので、そのまま61階へ移動しました。

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エレベーターから出ると、目の前にはマカオの街並みが!高層ビル群とその奥に広がる海の景色が圧巻です。

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REGISTRATIONと書かれた受付カウンターで、グレーのTシャツを着たスタッフに予約確認表を提示。続いて参加同意書に必要事項を記入していきます。

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ここでもう一度健康状態をチェック!注意事項をしっかりと読み、参加の可否を確認しましょう!

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iPadに表示された参加同意書(中国語または英語)を読み同意したら、続いて基本情報を入力します(こちらも中国語または英語)。パーケッジプランに参加する場合は最後にメールアドレスを入力し、アクティビティ後に写真と動画を受け取ります。

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紙製のリストバンドを手につけてもらいました。参加するアクティビティによって色分けされており、青はバンジージャンプ、オレンジはスカイウォークとのこと。

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全ての手続きが終わったら、受付のスタッフからボーディングパスとバンジージャンプ参加者限定の赤Tシャツをゲット。参加アクティビティによってTシャツの色が異なるようです!

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▲赤はバンジージャンプ、オレンジはスカイウォーク、黄色はタワークライム、青はスカイジャンプ。

受付からさらに奥へ行くと更衣室があるので、そこでTシャツに着替えます。

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▲日本語は「部屋を変更します」とありますが、きっと「更衣室」のことですね。

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▲更衣室の様子。コインロッカーも設置されているので、荷物はここに置いておけば安心です!

コインロッカー暗証番号設定の流れ

  1. 言語設定で日本語を選択。
  2. 誕生日を入力(dd/mm/yy)。確認のため2度入力。*1990年1月25日生まれの場合「25/01/90」と入力。
  3. カラーを選択するという画面が表示されるので、好きな色を選択。*ロッカーを開ける際の確認用です。全部で10色ほどの選択肢があるので、選んだ色を覚えておくようにしましょう。
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▲腕時計、アクセサリーやカメラなどの持ち物は、安全のため着用または所持したままの参加ができません。着替えの際は、ポケットに入っている全てのものと、上記の持ち物を全てコインロッカーに入れましょう。

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Tシャツに着替え終わったら、更衣室の入り口隣で安全ベルト(ハーネス)を装着します。混雑している場合は列に並んで順番を待つ必要があります。

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▲スタッフがハーネスを体にぴったり合うように調整してくれます。スタッフは日本語が通じませんが、簡単な英語やボディーランゲージで意思の疎通はバッチリ!

ハーネス装着後、もしきつい、緩いと思ったら必ずスタッフに伝えましょう。安全のため、自分で外したり調整したりすることは絶対にやめましょう。

シューズとウェアは無料でレンタル可能!

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うっかりハイヒールやサンダル、ドレスでマカオタワーに来てしまった!という場合でも大丈夫。現地でシューズと専用ウェアが借りられますよ。気軽にスタッフに声をかけましょう。

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参加するアクティビティによっては、スマホ用の透明ケースを借りて自分のスマホで写真撮影をすることが可能。ただし、アクティビティの間に落としてしまったら自己責任となるので要注意です。

📄筆者コメント:アクティビティ中は、インストラクターがハイクォリティな写真や動画を撮ってくれます。体験を思い切り楽しむためにも、撮影はインストラクターに任せるのが絶対オススメです!
*バンジージャンプのみ、写真と映像はパッケージプランで貰えます。他のアクティビティの一般料金には、写真・映像が含まれています。

地上233mの高さを散歩!スカイウォーク体験レポ

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「まずは高所に慣れてからバンジージャンプにトライしよう」ということで、まずは先にスカイウォークに挑戦。

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ハーネスを装着したら、外のプラットフォームで命綱をハーネスに繋げてもらいます。

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▲スカイウォークの場合は、2本の命綱を背中の金具部分に繋げてもらいます。全てプロのインストラクターがやってくれるので、自分で金具を触ったり外したりすることは絶対にやめましょう。

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▲スカイウォークのプラットフォームとバンジージャンプのジャンプ台は隣同士。運が良ければバンジージャンプ参加者がジャンプする姿を間近から見学することができますよ。

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プラットフォームから離れ、スカイウォークの散歩を開始。マカオ半島のビル群や奇抜な建物もはっきりと見えます。マカオだけでなく、中国の珠海エリアまでも見渡せるというから驚きです。あまりの高さにへっぴり腰の筆者でしたが、景色には一応感動!

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▲フレンドリーなインストラクターが英語でガイドしてくれました。終始ハイテンションで話しかけてくれたおかげで、高所にいるという緊張感も徐々に薄れていきました。

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▲いくつかのアクションを交えての写真撮影。インストラクターがポーズについて細かく指示してくれます。

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▲スウィングだってできちゃいますよ!

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素敵な写真をたくさん撮ってもらいました!

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スカイウォークおすすめのポイント

  • 参加人数は1組につき8人まで。お友達グループやご家族で楽しめます。
  • 年齢制限はございませんが、ご参加するお子様は3歳以上のをおすすめします。また、お子様は子供用ハーネスが装着できる方に限り参加可能。
  • 一瞬で終わるバンジージャンプよりゆっくりと景色を堪能できちゃいます。

▶︎マカオタワー・スカイウォークの体験をチェック

ギネス認定!世界一のバンジージャンプ体験レポ

スカイウォークで恐怖を克服したら、次はいよいよバンジージャンプに挑戦!バンジージャンプとスカイウォークは使用するハーネスが異なるため、もう一度着脱場に戻り交換する必要があります。

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▲ハーネス装着時は結構しっかりと締められました。重量感も結構あります。

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▲安全のため、体重40kg以上120kg未満の方のみバンジージャンプ体験に参加することができます。ハーネス着用後体重を測り、手の甲に体重を記入してもらいます。

受付でもらったボーディングパスをスタッフに渡し、バンジージャンプのプラットフォームへ移動しました。

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プラットフォームに入った瞬間、一気に緊張感が湧いてきました。緊張で体がフルフルと震えます。

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▲ここでは足に器具が装着されます。また、スタッフが左足にある黄色ロープの使い方を教えてくれます。

*1回目のリバウンド時に、黄色のハンドルが付いたロープを引っ張ります。頭が下になっている状態から、頭が上の楽な状態になります。頭に血が上ってしまわないように、しっかりと覚えておきましょう!

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▲全ての準備が整ったらスタッフが写真を撮ってくれます。必死に笑顔を作っているのが伝わってきますね…笑

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写真撮影が終わったら、インストラクターに付き添われながらゆっくりとジャンプ台まで進みます。足に装着したロープの重いこと!気を緩めると下に引っ張られてすぐに落ちてしまいそうです。

やっとの思いでジャンプ台にたどり着くと、絶景が広がっているはずの目の前は真っ白に……ここまで来て飛ぶのを諦める方も結構いると聞いていましたが、諦めたくなる気持ちが痛いほどよく分かった瞬間です。

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▲友人が飛び降りる前の姿。次は私の番なのですが…自分も本当に飛べるのか不安に……。

そうこうしているうちに、インストラクターによるカウントダウンが始まってしまいました!5、4、3、2、1…「心の準備がまだなんですけど〜!」そう心の中で叫びながら落下スタートです。

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恐怖のあまり1、2秒無の状態となっていましたが、気が付いたら体が宙に浮かんでいました。ジェットコースターに乗って急降下しているような感覚です。メチャクチャコワイ!

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1回目のバウンド後に、黄色の取手が付いたロープを引っ張って体勢を戻します。この時には落ち着いて周りの景色を見渡すことができました。

何回かバウンドした後、スタッフがゆっくり地上に降ろしてくれました。そしてロープやハーネスから解放された瞬間、言葉では言い表せない達成感を感じました。

233メートルあるマカオタワーのバンジージャンプは、落下時間は4〜6秒ほど、そして地上に降りるまでは約1分ほど。飛び降りる瞬間は恐怖心でいっぱいでしたが、それを乗り越えた後の達成感は格別ですよ!

バンジージャンプおすすめのポイント:

  • 落ちる瞬間のスリルと爽快感は格別
  • スリル満点なギネス級バンジージャンプは、一生の思い出になること間違いなし!

写真と動画をチェック

バンジージャンプとスカイウォーク終了後、10分ほど待つと61階のフォトコーナーで体験時の写真と動画が入ったUSBを受け取ることができます。スタッフに自分の名前を伝え、USBを貰いましょう。

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▲AJハケットオリジナル!USBの形がとってもユニークで可愛い〜!

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▲エレベーター側の廊下にはパソコンが設置されています。こちらですぐUSBの中の写真と動画をチェックできますよ。*データに不具合がある場合は、カウンターのスタッフに伝えるとデータを入れ直してもらえます。

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参加同意書に入力したメールにも、データが保存されているクラウドへのリンクが送られてきます。高品質な写真と動画をすぐにスマホでダウンロードできるので、SNSのヘビーユーザーには嬉しいサービスですね。

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▲体験証明書もゲット!

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▲バンジージャンプの動画は、合計3台のカメラで撮影された映像を編集したもの。テレビ番組のような完成度です!また右手にもGoProを装着するので、プラットフォームから地面までの間はしっかり自分と周りの景色を映ります。

58階の展望フロア

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マカオタワーにある58階の展望台にも行ってみました。

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360度ガラス張りのマカオタワー展望台からはマカオの市街地を見下ろせます。

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▲展望台に設置されたモニターには、バンジージャンプの様子が生放送で映し出されます。足元がガラス張りになっているので、バンジージャンプ参加者が落ちていく姿も肉眼で確認することができますよ!

 

よくある質問

筆者が現地でスタッフの方に聞いてみた質問と、その答えをまとめてみました:

1. 当日キャンセルとなった場合は返金できますか?

決済が済んでいる場合は返金できません。台風でフライトが欠航となった場合など不可抗力の原因により体験ができない場合は、証明書等をAJハケットに提示することで返金またはスケジュールを予約日から一年以内のいずれかの日にちに変更することが可能です(予約日に現地まで来れない場合は、AJハケットにEメールで証明書を提示)。
ただし、個人的な理由(例:上記以外の理由で欠席・遅刻)で体験ができない場合は、返金やスケジュールの変更はできません。

2. AJハケットのアクティビティに挑戦したいのですが、おすすめの時間帯はいつですか?

午後は団体客や観光客で混雑する場合があるため、営業開始時間の10時から正午までの比較的空いている時間がおすすめです。*混雑時でも、予約時間から2時間以内には必ず体験できることを保証します。

3. バンジージャンプをしたら体調不良になりますか?体験前にお腹いっぱい食べても大丈夫ですか?

バンジージャンプは、ジャンプしてから約1分ほどで終了するアクティビティです。挑戦後に体調不良となった方はほとんどいません。ジャンプ前の健康状態によっては体に害を及ぼす場合もあるので、事前にしっかりと注意事項を確認しましょう。

📄筆者コメント:今回スカイウォークとバンジージャンプの両方を体験し、体力をかなり消耗しました。事前に軽く食事をして、体力を温存しておくことをおすすめします。また、体験前に必ずお手洗いへ行くようにしましょう。

4. マカオタワーのアクティビティは、子供も参加できますか?

3〜11歳のお子様は無料でご参加でスカイウォークにご参加いただけます。身長制限はございませんが、安全の為子供用ハーネスが装着できない場合はご参加できません。

*18歳未満の方がバンジージャンプに参加される場合は、同意書に保護者のご署名をいただく必要がございます。


 

マカオタワーで楽しめる体験

▶︎【割引価格】マカオタワー展望台入場チケット
▶︎【マカオ】マカオタワー360°カフェ:ランチビュッフェ(マカオタワー入場券付き)
▶︎【マカオタワーの先端へ!】マカオタワー入場+タワークライム体験セットチケット
▶︎マカオタワー:スカイウォーク体験チケット(マカオタワー入場券付き)
▶︎【ギネス登録バンジー】マカオタワー入場+バンジージャンプ体験セットチケット
▶︎マカオタワー展望台入場チケット+スカイジャンプ体験セットチケット

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