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イギリスヨーロッパ

【イギリス】初めてのロンドンで絶対訪れたい10の観光スポット

Source: Shutterstock

イギリスの首都・ロンドンは歴史とモダンが混ざり合った街。時代の流行から何世紀にも渡る深い歴史を持つ建築やブランドの老舗まで、様々な表情を持っています。ビッグ・ベンにロンドン・アイ、ロンドン塔に、もちろん大英博物館。今回はおすすめスポットの紹介とお得に観光できるコツをご紹介!ロンドン旅行の前に予習しておきましょう!

1. ロンドン・アイ London Eye

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ロンドン・アイは、西暦2000年を記念して建設された、ロンドンのランドマークの一つ。135mの高さを誇る観覧車には、最大20人が乗ることができるゴンドラが32台!約30分間の観覧車の旅の間に、解説を聞きながらロンドンの美しい風景をお楽しみいただけます。

観覧車から議事堂の全景を写真に納めたいなら、ゴンドラに乗車したら、ドアを背にして左前方のポジションをキープすること!この角度から議事堂とビッグ・ベンをばっちり見ることができます。

▶︎【お得な割引価格!】ロンドン・アイ(観覧車)乗車チケット

ロンドン・アイLondon Eye
▶︎住所:Riverside Building, County Hall, Westminster Bridge Road, London (map)
▶︎アクセス:地下鉄Bakerloo、Jubilee、 Northern線「Waterloo駅」で下車し徒歩6分
▶︎電話:+44 871 781 3000
▶︎営業時間:11:00~18:00
▶︎ウェブサイト(英語)
*チケットはインターネットで予約すると10%になるほか、並ばず利用できる優先チケットもあります。

2. ビッグ・ベン Big Benと議事堂 Houses of Parliament

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議事堂は別名ウェストミンスターと言います。英国の議会が行われるこの議事堂には長い歴史があり、重要な式典などはここで行われます。議事堂の隣の時計塔が有名なビッグ・ベン。1859年から1世紀以上に渡り時計塔としての任務を担うロンドンのシンボルです。

そんなビッグ・ベンですが、2017年から3年間は修復期間となります。この期間はビッグ・ベンの鐘の音を聞くことはできなくなります。

ビッグ・ベン Big Ben
▶︎住所:Parliament Square, London (map)
▶︎アクセス:地下鉄Circle, District, Jubilee線「Westminster Station」下車
▶︎電話:+44 20 7219 4272
▶︎ウェブサイト(英語)

入場料
大人:17.5ポンド
学生とシニア:15ポンド
成人1人につき5~15歳のお子様は無料で入場できます
2人目からは、一人当たり 7ポンド

3. ウェストミンスター寺院 Westminster Abbey

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ウェストミンスター寺院はビッグ・ベンの西側にあるゴシック様式の教会です。ここでは戴冠式などの王室行事が行われるほか、歴代の国王皇后が埋葬されている神聖な場所です。ダヴィンチやニュートン、元首相のチャーチルなどの偉人の記念碑も建てられ、歴史的な意義も大きな世界遺産のひとつです。

ウェストミンスター寺院はとても人気のあるスポット。参観するには長〜い行列に並ばないといけないことも。おすすめは優先入場ができるロンドン・パスを使うこと!無料で借りられる音声ガイドもおすすめです。より深くウェストミンスター寺院の歴史や物語を知ることができるので、ぜひ音声ガイドを借りて見学してくださいね。

ウェストミンスター寺院 Westminster Abbey
▶︎住所:20 Deans Yd, Westminster, London (map)
▶︎アクセス:地下鉄Circle、District、 Jubilee線で「Westminster Station駅」下車後徒歩5分
▶︎電話:+44 20 7222 5152
▶︎開放時間:11:00~18:00
▶︎入場料:大人22ポンド、子供9ポンド、学生とシニア17ポンド(オンライン購入で割引あり、詳しくは公式サイト参照)日曜のミサは無料で参観可能
▶︎ウェブサイト(一部日本語)

4. タワー・ブリッジ Tower Bridge

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ロンドンタワー・ブリッジは19世紀後半に建てられた南北交通の要所です。そのシンボル的な役割から「ロンドンの正門」と呼ばれることもあります。19世紀当時からロンドン市内への入り口でした。橋は上下二層からなり、上は歩行者用、下は車両用にわかれています。橋の上に登ると、テムズ川の上流から下流に渡る美しい光景を一望することができます。

ロンドンタワー・ブリッジは南北ふたつの塔にかけられた橋で、橋の一部は透明になっているところがあるんですよ!足元に広がる上空からの景色はとっても刺激的。高所恐怖症じゃない方はぜひ体験してみてくださいね!

タワー・ブリッジ Tower Bridge
▶︎住所:Tower Bridge Rd, London (map)
▶︎アクセス:地下鉄Circle, District線「Tower Hill Station」から徒歩6分
▶︎電話:+44 20 7403 3761
▶︎開放時間:4月~9月 10:00~18:00|10月~3月 9:30-17:30
▶︎入場料:大人9.8ポンド、子供4.2ポンド、学生とシニア6.8ポンド(オンライン購入で割引あり、詳しくは公式サイト参照)
▶︎ウェブサイト(英語)

5. ロンドン塔 Tower of London

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ロンドン塔はタワー・ブリッジの近隣にある十数の要塞からなる建築です。イギリスの典型的な宮殿であり、過去には交通・政治・軍事の拠点として重視されました。かつては要塞であり、国庫、監獄、避難所など様々な用途に使われました。ここへきたらぜひガイドの解説を聞きながら、当時の権力闘争の面影を感じてみてください。

ブリテンの王冠や宝石、世界最高級の工芸品など貴重な秘宝や逸品を収蔵しているので、ここをロンドン観光のメインにしている旅行者も多いんですよ。

ロンドン塔もロンドン・パスで優先入場ができます!闘争と華やかさが共存するロンドン塔。歴代の王や女王が君臨した威厳のある場所である反面、多くのイギリスの貴族がここで散ったという血塗られた歴史もあります。ロンドンへ来たらぜひその目で歴史を感じてください。

ロンドン塔 Tower of London
▶︎住所:St Katharine’s & Wapping (map)
▶︎アクセス:地下鉄Circle、District線「Tower Hill Station」下車徒歩5分
▶︎電話:+44 844 482 7777
▶︎入場料:大人22.7ポンド、子供10.75ポンド、学生とシニア17.7ポンド
▶︎開放時間:
夏(3月〜10月)→9:00~17:30(日曜と月曜は10:00から)
冬(11月〜2月)→9:00~16:30(日曜と月曜は10:00から)
▶︎ウェブサイト(英語)

6. 大英博物館 The British Museum

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大英博物館はまたの名を「ローマン・ブリテン」と言います。1753年に設立された世界初の総合博物館で10の分館に1300万点以上の収蔵品をコレクションしている世界最大規模の博物館です。

その豊富なコレクションからは大英帝国の覇権を大いに感じられることでしょう。常設展は1日では見終わらないほどと言われているので、ぜひ時間をかけて鑑賞してください。

イギリスでは多くの博物館の常設展は無料なので、1日で足りなければ二日・三日と通うことも可能!満足するまで世界のアートを満喫しましょう!

大英博物館 The British Museum
▶︎住所:Great Russel Street, London (map)
▶︎アクセス:地下鉄Central、Northern線「Tottenham Court Road駅」下車徒歩6分。もしくは地下鉄Piccadilly線「Russell Square駅」から徒歩10分
▶︎電話:+44 20 7323 8299
▶︎入場料:無料(寄付も可能)
▶︎開放時間:10:00~17:30(金曜は20:30まで延長)
▶︎ウェブサイト(日本語)

7. バッキンガム宮殿 Buckingham Palace

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バッキンガム宮殿はイギリス王室の宮殿であり、女王が執務を行う場所です。現在も使用されている宮殿としては、世界でもわずかな例となっています。女王が宮殿にいらっしゃるかどうかは宮殿上部に王室の旗が上がっているかでわかるようになっているんですよ。逆にイギリスの国旗が上がっていたら、女王は不在ということを表しています。

ここでは宮殿のギャラリーや馬小屋など、王室の生活を垣間見ることができますよ。そして、ここでの目玉イベントは衛兵交代式!イギリスのもっとも印象的なセレモニーとして大変人気なので、その目で見たい方は早めに到着して正門前の良い場所を確保しておきましょう!もしいい場所を取れなかったら、天使の像の足元もおすすめの鑑賞スポットです。衛兵交代式は4〜7月は毎日11:30、8月〜3月は一日おきに行われます。詳しくは公式サイトでご確認ください!

バッキンガム宮殿 Buckingham Palace
▶︎住所:Westminster, London (map)
▶︎アクセス:地下鉄Circle、District,、Victoria線「Victoria駅」下車徒歩10分
▶︎電話:+44 303 123 7300|
▶︎入場料:大人 24ポンド、子供13.5ポンド、学生とシニア22ポンド
▶︎内部開放時間:09:30~19:30
▶︎ウェブサイト(英語)

8. セント・ポール大聖堂 St. Paul’s Cathedral

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セント・ポール大聖堂は17世紀に建設されたバロック様式の代表的建築で、イングランド国教会の中心。世界で二番目に大きいドームを持つ教会でもあります。チャールズ皇太子とダイアナ妃の結婚式が行われたのもこのセント・ポール大聖堂です。壮麗かつ華麗な壁画や、重厚で荘厳な信仰の場として重要な意義を持つセント・ポール大聖堂はロンドンのランドマークにも数えられます。

セント・ポール大聖堂 St. Paul’s Cathedral
▶︎住所:St. Paul’s Churchyard, London (map)
▶︎アクセス:地下鉄Central線「St. Paul’s駅」から徒歩10分
▶︎電話:+44 20 7246 8350
▶︎入場料:大人18ポンド、子供8ポンド、学生とシニア16ポンド
▶︎開放時間:8:30~16:30(月曜〜土曜)日曜日にはミサが行われ入場が無料に
▶︎ウェブサイト(英語)

9. ハリー・ポッターの9¾プラットフォーム  King’s Cross Station Platform 9¾

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キングスクロス駅はロンドンの鉄道のターミナル駅で、交通の拠点としても重要な駅です。J. K. ローリングの大ヒット作『ハリー・ポッター』シリーズでこのキングスクロス駅が登場したことから作品ファンや観光客から大きな注目を集めています。

物語に登場するように、ホグワーツ魔法魔術学校へ向かうホグワーツ特急はこの9¾(9と3/4番線)から出発します!駅の改修が行われた際に構内にフォトスポットが作られ、ハリー達が入っていったように、壁に入り込んでいくカートと一緒に写真を撮ることができるようになっています!魔法の杖やフクロウと鳥かご、さらには寮のカラーのマフラーなど、ハリー・ポッターの世界を楽しめる小道具が用意されていて、これからホグワーツ特急に乗って魔法魔術学校へ行けるような気分になれます!

ハリー・ポッターファンはこちらのハリー・ポッタースタジオも見逃せませんよ!

▶︎【ロンドン出発】ファン必見!ハリーポッタースタジオツアー(専用バス送迎)

キングスクロス駅 King’s Cross
▶︎住所:Euston Rd, Kings Cross, London (map)
▶︎アクセス:地下鉄Victoria、Northern、Piccadilly、Metropolitan、Circle、Hammersmith & City線「King’s Cross駅」
▶︎電話:+44 20 7803 0500
▶︎開放時間:8:00〜22:00(日曜は 9:00〜21:00)

10. ハイド・パーク Hyde Park

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ハイド・パークはイギリスでもっとも有名で最大の面積を誇る王立公園。18世紀には王室の人たちが狩りを楽しむ場として使われていました。1851年にはヴィクトリア女王が主催した万国博覧会の会場としても使われ、当時建てられた水晶宮はランドマークにもなっています。

現在では都会のオアシスとしてロンドンの人々の憩いの場となって親しまれています。ランニングやボートなどのアクティビティーやベンチでゆったり過ごす人々の姿が見られる他、ロックコンサートの会場としても使われます。

ハイド・パーク Hyde Park
▶︎住所:Westminster, London (map)
▶︎アクセス:地下鉄Piccadilly線「Hyde Park Corner駅」
▶︎電話:+44 300 061 2000
▶︎開放時間:5:00~24:00
▶︎ウェブサイト(英語)

番外1. グリニッジ天文台 Royal Observatory Greenwich

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グリニッジ天文台は本初子午線の基準になった場所です。現在の本初子午線はグリニッジ天文台の窓から東に102.5mの所になっていますが、歴史的に地球を東半球と西半球に分ける基準線はグリニッジに置かれていました。

小高い丘の上にそびえる天文台は、時間や天文の知識を学べる絶好のスポット!しかもここからはロンドンの街並みとテムズ川を一望できるんですよ。

グリニッジ天文台 Royal Observatory Greenwich
▶︎住所:Blackheath Avenue, Greenwich, London (map)
▶︎アクセス:①地下鉄Central、Northern、Waterloo&City線「Bank駅」からDLR(ドックランズ・ライト・レイルウェイ)で「Cutty Sark for Maritime Greenwich駅」へ ②船で「Greenwich Pier」へ
▶︎電話:+44 20 8858 4422
▶︎入場料:天文台は無料。子午線をまたぐには9.5ポンド
▶︎天文台開放時間:10:00~17:00(最終入場16:30)
▶︎ウェブサイト(英語)

番外2. テムズ川 Thames

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テムズ川はイギリスの歴史において様々な役割を果たしてきました。タワー・ブリッジやロンドン・アイ、ロンドン塔にセント・ポール大聖堂、ビッグ・ベン、ウェストミンスター寺院などこれまでに紹介した観光スポットはテムズ川に面しています。

その他にも有名なオックスフォードやウィンザー城もテムズ川沿いにあるので、クルーズ船に乗れば、これらのスポットを一度に楽しむことができますよ。

▶︎【本場ロンドン】テムズ川:アフタヌーンティークルーズ

ロンドンで絶対行きたい10の観光スポットマップ

 

ロンドンをお得に旅行するコツ

1. ロンドン・パス

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ロンドン旅行の経験者に言わせてみれば、このロンドン・パスは買い以外の言葉はありません!このパスがあればロンドンの人気スポット80ヶ所へ無料で入場できるだけでなく、優先入場もセットになっているので、混み合う人気スポットもスムーズに見学できるんです!20以上の割引もありますし、観光バス”ホップオン・ホップオフ・バス”の1日乗車チケットも付いてきてとってもお得!

ロンドン・パスは一日、二日、三日、六日、十日券の5種類あり、使用期限が長いほどいろんなスポットを回れるのでよりお得です。

観光スポット 入場料 優先入場
ロンドン・タワー 24.8ポンド
ウィンザー城 21.2ポンド
シェイクスピアズ・グローブ 13.5ポンド
ウェストミンスター寺院 22ポンド
ロンドン・ブリッジ・エクスペリエンス 27.95ポンド
ロンドン・ブリッジ 9.8ポンド 優先入場
ハンプトン・コート宮殿 20.9ポンド 優先入場
ケンジントン宮殿 16ポンド 優先入場
キュー・ガーデン
15ポンド
優先入場
ロンドン動物園 27.04ポンド  優先入場

KKdayなら公式サイトで買うよりもお得にロンドン・パスが購入できます!

▶︎ロンドン・パス(THE LONDON PASS)1 / 2 / 3 / 4 / 5 / 6 / 10日券

2. 2 FOR 1

Credit | Ariel

鉄道National Railは「2人で行けば1人無料」の観光客向けのサービスを行なっており、鉄道チケット2枚を持っていくと、ロンドンの150の観光スポットを一人分の料金で2人一緒に楽しむことができます!

観光スポットによってはサービス期間が決まっているものなどもありますので、詳細は公式サイトでご確認くださいね。

2 For 1のサービスのルールは少しわかりにくいところもあるので、以下にまとめると;

  1. 適用される鉄道の切符はロンドン市内の駅を利用する路線であること(例:ヴィクトリア駅からウォータールー駅)
  2. 片道の切符の場合、2 For 1サービスが使えるのは当日のみ。往復切符の場合は期限内。例えば12月18日の片道切符をお持ちの場合は、2 For 1サービスが使えるのは12月18日のみ。12月18日〜25日に使える往復切符をお持ちの場合は、その期間中2 For 1サービスを受けることができます。2枚の片道切符でなく、必ず往復の切符であること。
  3. 国鉄局が発行したNational Railのロゴが入った切符であること。地下鉄の駅で購入した鉄道切符には国鉄局のロゴが入らないので、2 For 1サービスの対象外となってしまいます。その他オイスターカードやDLR、ユーロスターなども対象外です。確実に国鉄局発行の切符を入手するには、Victoria、Charing Cross、Paddington、Waterloo、King’s Crossなどの駅で購入するのがおすすめです。
  4. ロンドンの公共交通機関が乗り放題になるトラベルカードと組み合わせるともっとお得になります!
  5. 特に注意が必要なのは、ヒースロー・エクスプレス(空港線)はサービス適用外だと言うことです。ちなみにガトウィック・エクスプレスは2 For 1サービス対象となっています。
  6. 2 For 1サービスを使う際には紙の切符を手元に残しておく必要があるので、駅では有人改札を通りましょう。

2 For 1サービスを使った裏技

2 For 1サービスは鉄道を使ってロンドン観光をすると、観光スポットへの入場がお得になるサービスです。これを使った裏技として、ロンドン・アイなど通常料金が高いスポットへ行きたい場合は、鉄道に乗らなくても安い路線の切符を2枚3〜4ポンドで購入しておき、2 For 1サービスを適用して一人分の料金を浮かせることができます。

ロンドンは長い歴史があり多彩な文化が息づく大都市。初めてのロンドン観光ならぜひこれらのスポットから探検を始めましょう!

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