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オーストラリアオセアニア

【オーストラリア】シドニー旅行で必ず買うべきおすすめのお土産10選

お菓子&オーガニックコスメ&アクセサリー&UGGブーツ

Source:KKday

豊かな自然を持つオーストラリアを旅行するなら、ピュアな大地から生まれたオーガニックな食材や製品は絶対見逃せません。お菓子・コスメ・健康食品・ベビー用品など様々な商品がありますが、物価が高いシドニーでは一体どんなお土産があるのでしょうか?今回はシドニーで必ず買うべき人気お土産をご紹介します!

1. ティムタムチョコ(TimTam)

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日本国内のカルディやコストコなどのショップで購入できる大人気のチョコレート「ティムタム(TimTam)」。発祥地のオーストラリアに来たら、日本よりチープな値段で手に入るので、いっぱい買い込んでおきましょう!

2018年にアイスの名店「ジェラート・メッシーナ」とコラボしたフレーバがオーストラリアで限定発売されています。ティムタムの”Chill Me”シリーズに新しい3つのフレーバ「アイスコーヒー」、「チョコチェリーココナッツ」、「ターキッシュディライト」が登場!ティムタムファンなら、オーストラリア限定の味は絶対見逃せません!

2. Jumpy’s(ジャンピーズ):カンガルー型のお菓子

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オーストラリアの象徴的な動物カンガルー。オーストラリアに一番ふさわしいお土産といえば、Jumpy’s(ジャンピーズ)というカンガルー型のお菓子で決まり!カンガルーが描いてある可愛いらしいパッケージを開けたら、中身はなんと、たくさん小っちゃいカンガルーが入っています。2017年からJumpy’sは3つの味によってパッケージの色が変わりました。ジャガイモでできたJumpy’sはポテトチップスのような味で、一度食べたら止まらない〜!小さいサイズは持ち帰りやすいので友達や家族へのお土産にぴったりです。

3. TWININGS(トワイニング)

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英国王室御用達の紅茶名家「トワイニング(TWININGS)」。主産地のイギリスで買うのが一番安いですが、オーストラリアのスーパーでも意外と格安な値段で入手できます。いろんな風味がありますが、オーストラリア限定の紅茶「Australian Afternoon Tea(オーストラリアン・アフタヌーンティー)」も販売されています。ストレートで飲むとお茶の甘さと香りがとっても美味しいです。濃いめの紅茶にミルクを入れて作ったミルクティーも素晴らしい味わいです。自家用でも誰かへのお土産でも、どちらにも最適です。

4. パパイヤクリーム

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オーストラリアで育ったパパイヤを主成分としたパパイヤクリームは、オーストラリアンにも親しまれてる万能のクリームです。すり傷・火傷・打ち身・虫刺され・ニキビ・日焼け・肌荒れなどに効くだけでなく、リップやハンドクリームとして使うこともできます。乾燥しがちな天気のオーストラリアを旅行する時は、パパイヤクリームを塗ってでかけましょう!

#Lucas papaw ointment(ルーカス・ポーポー・オイントメント

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100年以上の歴史を持つオーストラリアのコスメブランド「Lucas papaw ointment(ルーカス・ポーポー・オイントメント)」。オーストラリア・クイーンズランド州(Queensland)で育ったパパイヤから抽出された酵素を主成分として製造した”ルーカス・ポーポークリーム”。地元人の必需品として愛用されています。赤ちゃんから大人まで誰でも使えて、肌に優しく実用性が高いポーポークリームはオーストラリアお土産の一押しです。

▶︎Lucas papaw ointment公式ホームページ(英語)

5. スキンクリーム

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オーストラリアではメリノ種の羊の畜産業が発達しており、羊毛の品質は世界一を誇ります。そのためメリノの毛から抽出される羊クリームは、どこでも安く入手できるオーストラリアならではの特産品です。オーストラリアの冬は特に乾燥したで気候になるので、肌荒れ防止のスキンケアはとても重要です。

#Lanolin Beauty:Lanolin cream(ラノリンクリーム)

Lanolin Beautyはオーストラリア古くからのブランドであり、特にラノリンクリームはLanolin Beautyの一番ヒット商品です。薄い薫りが香って、べたべたせず、ふんわりしたクリームは肌によく浸透します。夏にも使えますし、特に乾燥した冬場には欠かせません。ラノリンクリームはオーストラリアのスーパーでどこでも見つかります。様々な症状に適した数種類のLanolin Beautyクリーム製品が選べます。

#G&M Cosmetics:Australian Emu Oil Cream(エミューオイル)

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エミュー(Emu)はオーストラリアの特有動物であり、カンガルーと同じくオーストラリアのシンボルです。成鳥のエミューの羽根から抽出した脂をから製造されたG&MのAustralian Emu Oil Cream(エミューオイル)。保湿・肌を柔らかくする・新陳代謝を活発にするなどの効能があります。G&Mのエミューオイルはオーストラリアのショッピングモールで低価格で手に入ります。

6. プロポリス

Source:Shutterstock

自然に恵まれたオーストラリアでは様々な作物が育つだけでなく、抽出技術も発達しています。オーガニック製品や食材はオーストラリアで必ず買ういたい商品です。プロポリスは自己免疫力を高める効果があって、老若男女全ての人の体にぴったりな健康食品です。帰りの飛行機に乗る前に免税店で買っておきましょう!

#Southrom:プロポリス液

オーストラリア産のSouthromプロポリス液はアルコールなどの化学成分が入っていません。天然の健康食品でありストレートで直接口に入れても大丈夫です。内服すると体の抵抗力が増強し、外傷に使うと抗炎症・抗腫瘍を和らげる作用もあります。プロポリス液の味は少し苦いので、水やジュースに混ぜて飲むのがおすすめです。

7. オーガニック基礎化粧品

#Jurlique(ジュリーク)

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日本の大手デパートにも数軒の店舗があるオーストラリアのオーガニック化粧品ブランド「Jurlique(ジュリーク)」。世界で最もピュアな土から無農薬有機農法で生産し、独自の製法で大地の恵みたっぷりのオーガニック化粧品を作ること、それがジュリークのブランドコンセプトです。敏感な肌にも使えるスキンケアの名家・ジュリークの商品を買うなら、地元オーストラリアが一番手頃な値段で手に入ります。

▶︎Jurlique公式ホームページ

#ブラックモアーズ(Blackmores):ビタミンE クリーム

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ブラックモアーズ(Blackmores)・ビタミンEクリームは中国で圧倒的な人気です。オーストラリアの各地のショップで中国人がブラックモアーズ・ビタミンEクリームを大量に購入してる姿が見られます。中国の女優・范冰冰(ファン・ビンビン)がバッグからビタミンEクリームが落としたことが、大ヒットの原因になったと言われています。ブラックモアーズ・ビタミンEクリームには、保湿効果のあるビタミンE・アボカドオイル・アーモンドオイル・ビタミンAなどの成分が入っています。乳液として使ってもいいですし、化粧下地にも使える万能アイテムです。

▶︎Blackmores公式ホームページ(英語)

8.ベビー用品

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オーストラリアは出生率が高いので、ベビー用品は種類が豊富です。オーストラリアのスーパーで哺乳びん・ベビーワイプ・おむつ・おもちゃ・ベビーフードなど多様なベビー用品が格安で簡単に手に入ります。時々セールもしているので、お子様連れの方はシドニーでショッピングする間に、一度はスーパーでお気に入りの商品を探してみておくのはいかがでしょうか。

9.アクセサリーブランド:Pandora

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1982年に北欧のデンマークで創立したジュエリーブランドPandora。日本でも各店舗が営業しています。ネックレス・リング・ピアスなどのアクセサリーは、オーストラリアではさらに手に届きやすい値段で購入できます。Pandoraでお好きなチャームを選んで、自分だけのアクセサリーを作って、素敵な記念として持ち帰りましょう!

▶︎Pandora公式ホームページ

10.UGGブーツ(アグ・ブーツ)

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オーストラリアのUGGはもはやいちブランドではなく、ムートン(羊毛)ブーツの代表といってもいい存在。ムートンは寒い冬の日々でも蒸れず、肌を優しく守る機能があります。価格帯は30〜300オーストラリア・ドルまで様々で、高品質のUGGブーツは吸湿性と保温性がより高くなります。せっかくオーストラリアに来たのなら、お気に入りのUGGブーツをお持ち帰りしてはいかがでしょうか〜!

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